女性の心を落ち着かせる言葉

うつ病とホルモンバランスの関わり|カント、サド、ラカンと普遍性のパサージュ

投稿日:2017年10月16日 更新日:

うつ病とホルモンバランスの関わり。カント、サド、ラカンと普遍性のパサージュ

著書;普遍の構築、カント、サド、そしてラカン;モニク・ダヴィド=メナール

;普遍を性差の中に探し求める必要があるのかーラカンにおける『性別化の定式』

普遍、すなわち、理性の統一性の保証人

・普遍性の概念の始まり
「普遍性の概念は、カント以来、合理主義の近・現代を要約する概念となっている・・デカルト的な意味における不明瞭な概念・・デカルトにおける不明瞭な観念とは、別の観念と区別のつかない観念のこと・・。」p164(2)

・不明瞭な概念=普遍性の概念
「普遍性の概念は、たんに命題の論理的主語の普遍という量を示すだけではけっしてなく、カント的な理性の体系性の中で、その統一の機能によって、アリストテレス的論理学の残滓(ざんさい)を保持している・・アリストテレスの論理学は形式論理学を基礎づけたが・・形式論理学を存在論へとしっかり結びつけることによってでしかなかった。」p164(4)

・アリストテレス論理学は全体性の起源
「アリストテレスにおいては、普遍の系列性は、明らかに、全体性を考慮することへと結びついていた。『普遍(katholou )ということで私が理解するのは、そのすべてのものについて(kata pantos)あり・・そのもの自体に即して(kath auto)り、そのものであるかぎりにおいて(e auto)あるもののことである』。『分析論後書』の・・定義によれば、普遍は、たんに外延においてのみ理解されてはならないし・・同じクラスに属するあらゆる個体にとって共通のものや、同じ類に含まれるあらゆる主語にとって共通のものというだけではない。普遍とはそうしたもののそれぞれに本質的に属しており・・それ自身によって考慮されたそれぞれの存在に対していわば必然的に属しているようなもののこと・・。」p164(8)

・必然性なる普遍の二つの要素
「全体性の観念を二通りの仕方で入り込ませている・・ある概念が普遍的であるのはその内的規定によってであるということ・・その概念が世界全体(univers)を考慮に入れているということになるということ・・われわれの判断の妥当な諸連関がその序列を尊重するような、存在論的に秩序づけられたすべて(tout)を考慮に入れていることになる・・。」p165(6)

・アリストテレスの三段論法;必然的命題
「われわれの判断の質ーー肯定的あるいは否定的ーーおよび量ーー全称、特称あるいは単称ーーにのっとっており、この論法によって必然的な諸命題を連ねて行くことが可能となっている・・この必然的諸命題とは、存在の領域のそれぞれのおかげで他の領域に関係づけられるような類似に対して、存在の意味の多義性を関係づけている命題のこと・・。」p165(10)

・普遍とは述語が意味を持つ
「普遍は、一つの論理学から一つの存在論への連関から脱する必要はない。反対に、普遍が、述語論理にそれらが属するのを基礎づけている・・。主語と述語を結ぶつけてる繋辞(けいじ)ーー『である』ーーの結合の機能は、存在という絶対的かつ類似的な意味にしっかりと固定されているから・・。」p165(14)

・カントが立たせた普遍の命題
「カントによって、絶対的なものがあらゆる存在論的規定を失うときーー全体性それ自体は認識しえないーー人は次のように考える・・普遍の系列的あるいは外延的規定は自立的なものとなるであろうし・・世界全体の序列的秩序に対してと同時に、さらにロゴスが展開するであろうような存在の内的必然性の観念に対しての、あらかじめの準拠を失うだろうと・・そんなことにはまったくならない。」p166(2)

・カントが立てたアリストテレス的必然性の概念
「アリストテレス的な全体性のうち、無条件的なものが残りつづける・・道徳法則はすべての行為、すべての人にとって妥当するのであり・・諸々の理性的意志からなるある世界全体を考慮することを前提している・・この世界全体は現実的なものではなく、可能的なものであり、カントはこれを目的の支配と呼ぶ・・われわれが『すべての人にとって法則が妥当する』と言うとき、われわれの判断の量は、世界全体の中の人間の立場を類的に記述しているのではもはやない・・法則の無条件性は、カントによって、アリストテレス的必然性の代わりにやってkるものとしてはっきりと定義されている・・。」p166(6)

・カント;法則の無条件性
「代わりに、という言い方は当でを得たものである・・カントは無条件的なものを、理論理性と実践理性との連関において・・割り当てている場所によって定義している・・全体としての世界は認識しえないのであって・・そうした世界については、何ものかが世界の原因になっているとも、なっていない・・世界は自由であるとも、確かな仕方で言うことができない・・。」p166(14)

・宇宙は認識不可能
「われわれが世界、世界全体あるいは宇宙と呼んでいるようなものは・・認識に属さない・・『すべて』という短い言葉は・・一つのすべて、一つの全体性とはけっして何の関係ももたない・・自由な原因という観念は、その現実性においては打ち立てることができないが『矛盾という意味で不可能ではない』、という事実のお陰で、認識されえないが思考されるようなすべてという観念は、アリストテレスにおいては全体性であったものの代わりに、意志の自由を置くことを可能にする。」p167(3)

・アリストテレスの全体性の場所
「全体性に関して場所が一つ残っているのであり、この全体性の概念がいまや名前を変え、無条件性と呼ばれるようになる・・無条件的なものとは、いかなる制約にも従わず、あらゆる場合において絶対的に妥当するもののことである・・世界・・諸現象のすべてという観念は、矛盾という意味で不可能ではない観念なので・・意志の自由を考える上で役立てることができる・・。」p167(9)

・世界全体を規定するもの
「自由な原因の観念が、理性の宇宙論において、世界の認識を可能にすることなしにその世界に規定を与え・・法則に対するわれわれの関係の規定をも与えるとされる・・義務とは、実践理性において自己以外のいかなるものもその原因とはならないようなわれわれの意志の一つの規定であり・・その絶対性こそが、その意志があらゆる場合において妥当しているという、系列的あるいは外延的な事実を基礎づける。」p167(13)

・カント;無条件的なものとして生き返る観念
「カントのよれば世界全体はもはや存在はしないのだが、普遍の理論的機能と絶対的なものとの連関は残り続けている・・われわれは、系列性を伴っているすべてが、それ以後は無条件的なものと呼ばれて、行為の哲学や芸術の内に頻繁に再び姿を現しているのを見たのである。」p168(2)

・サドの無条件的なもの
「サドは、カントよりも根源的な仕方で、その共謀を一つの論理的機能へと還元している・・この論理的機能は・・法則の超越とまったく同様に享楽の恣意性をも、自らの中に収めることができる・・。」p168(7)

・絶対的なものだけの回帰
「自由の観念が、体系の中でアリストテレス的宇宙の代わりに据えられている。『すべて』は。全体性の観念や世界の内的統一性の観念をしっかりと結びつけられたまま・・カントがわれわれに・・人間の行為は外的自然の現象としてーー原因と結果の連鎖としてーー分析することができる・・われわれの行為が、先行するいかなるものによっても決定されていないものとして、自由なものとして矛盾なく思考されることもまた可能ではないのかという問題が生じる・・。」p168(10)

・宇宙論的なものの連関
「カント自身は、自由の観念は批判的建造物の要石であると言うことによって要約・・意志の自由も・・無条件的命法に還元された絶対的なものをも、不可能ではないと規定する必然性はもはやないことになる。」p168(17)

・普遍の系列性
「全体性の観念から独立していることになる・・自由が批判的建造物の要石であると言うことは、この建造物のもろさをなしている点を示すこと・・」p169(6)

・理性についてのテーゼ
「明確な諸カテゴリーに基づいて行われた行為の分析を、まったく別の用法のために・・外的現象の認識のためにそっくり真似なければならないのだろうか・・なぜ、理性は、それが行使されるあらゆる領域においてただ一つのものである必要があるのだろうか・・普遍についての学説は、この問いに答えるどころか、その問いを立てることの妨げとなっている・・その学説は、われわれの経験の領野に関してわれわれが述べている諸判断の量の問題が、この領野のことを気にかけている思考の合理性について決定を下すような決定的な問題であることを前提しているから・・その選択は、実際には哲学的レトリックによって行われている・・世界全体なるものが、普遍についての超越論的論理学の中に戻ってくる・・。」p169(8)

・カントの理性の脱構築
「われわれの判断の量があらゆる領域に入り込んでいると主張・・理性のあらゆる相を統一するという決意は、別のものを犠牲にすることによって実行されている・・カントは、欲求が対象から離脱するという過程について考えていない・・事情に気づいているのだが、この過程が普遍の機能の一覧表によって要約されるとき、普遍の論理はその過程を完了済みのものとして示す・・カントは、離脱を一つの美学的過程として考えること・・彼が欲求能力と名づけているものと快苦を感じる能力と名づけているものとの間の一つの結びつきとして考えることを、断念する・・。」p170(1)

・思考の多様な領域と普遍
「普遍性の概念は・・あらゆる用法を基礎づけるどころか、思考の多様な領域を凝縮するような一つの戦略を遂行している・・その領域とは、欲求能力と快や苦を感じる能力とを分離することができると信じている人間学、法則を前にした人間についての理論、外的現象とそれと同じ諸カテゴリーによって分析可能であると想定されているわれわれの行為との間の類比、判断の学説・・。」p170(8)

・フロイトの用語とカント的普遍
「欲望の諸対象の無差別化という考え方を、法の主体という考え方と結び合わせている・・この戦略は、『快や苦がいかなる表象に付随するのか、誰もアプリオリに知ることはできない』・・感性的欲求の秩序がアプリオリなものを呼び起こすことはない、という偽の原理によって要約されている・・普遍が人間の経験の諸領野を統一するためには、支払うべき代価は、理性的には、重いもの・・思考の盲点および停止という点で重い・・」p170(12)

ラカンはどのようにして普遍を論じているか

・普遍は新しい思考にも頼られている
「現代の思考において、新たな諸対象の領域についての思考へと広がって行かなければならないというとき、普遍が、われわれの経験を要約する諸判断の量化という観点から、あいかわらず頼りにされている・・ジャック・ラカンは・・性別化を構成している様々な逆説の波及効果を示そうとして全称量化子<=すべて>に助けを求め・・彼が『非ー性関係』と名づけたものを説明するある形式的エクリチュールを考案・・。」p171(1)

・セミネール第20巻『アンコール』;ラカンの様々な定式化
「もし、ファルスの項がΦによって示されており、その身体的イメージとは勃起と鎮止という試錬が課されているペニスであって、ペニスはこうした試錬によって、全能でありたいと望んでいる支配をその所有が逃れているという事実を具現化するのに適するものとなっているのだとすれば・・男性的なものと女性的なものを両性が欠如のシニフィアンとしてのファルスに関係づけられてる際のはっきり区別された仕方によって、定義することができる・・。」p171(8)

・フロイト『トーテムとタブー』のラカン要約
「男性とは、『すべてのxに対してΦ(x)である』と『Φ(x)でないようなあるxが存在する』という二つの命題の連言が妥当する存在・・『トーテムとタブー』のフロイト的神話を、命題関数の論理学翻訳したもの・・。」p172(2)

・フロイト的神話
「男性にとって、男性であるという彼の能力を根拠づけているのは、去勢によって関係づけられているのを受け入れていること・・無意識において伴っているのは、少なくとも一人の男性つまり原始的な部族の父が、彼はあらゆる女性を享受していたのだから、去勢されていなかったのは確か・・神話では、結束した兄弟たちが全能の父を殺し、男性たちの連帯は、この殺害の共通の抑圧によって基礎づけられているとされている。」p172(4)

・ラカン;全能性の妄想的な確実さ
「被る抑圧によって内部から限界づけられているということを示す・・無意識の中では、少なくとも一人は去勢されていないという考えが残り続けている・・実際の男性たちが去勢されているのを・・男性たちを男性たらしめているものが欠如によって徴しづけられているのを、受け入れることが可能になる・・論理的観点から言えば、全称命題関数は・・否定するような存在特称命題に結びつけられている・・快感原則の全能性から現実原則の限界づけへの移行は、この横断作用によって行われている・・。」p172(10)

・ラカン;アリストテレスの矛盾の省察
「ラカンは、アリストテレス的な矛盾の概念を変容させている・・矛盾の概念は、妥当な諸命題の連鎖から、全称肯定命題と特称否定命題とのつながりを排除することによって成り立っていた・・すべての人間は死ぬということと、ソクラテスは死なないということを、同時に主張することはできない・・。」p172(17)

・論理学者と矛盾
「矛盾という基準は大切なものである・・全称肯定命題と特称否定命題と伴立によって結びつけるような諸命題の連関を排除するのを可能にしてくれる・・相反する二つの性質の対立が問題になっている時、このような言語の秩序を維持するのは・・容易ではない・・これこれの人が同時に若くかつ年をとっていることがありうるのであって・・述語が主語に結びつけられる仕方やその時期による・・論理的主語の全称あるいは特称という量的な基準は、命題の有効な連鎖を構成するのには十分ではない・・。」p173(3)

・ラカン;二つの矛盾する命題
「アリストテレスにとって、何が排除されているのかを知ることとは、何が真であると認められているのかを知ること・・ラカン自身は、二つの矛盾する命題を真として認める・・それらの命題が、主体において確立されている妥協、主体の信の残りかすと彼の去勢の承認とに分割するような妥協を、もっとも正確に記述している・・。」p173(9)

・ラカン;大衆の知恵
「例外は規則を確かなものにするという言い回しが用いられるとき、その分野に関しては論理学者よりも正確に見て取っている・・全称肯定命題とそれに異を唱えている特称否定命題との間の、規則にかなった強い結びつきは、思考が去勢の過程に負っているものを考慮に入れている・・この観点から、サドを・・優れた論理学者と見なすことができる・」p173(14)

・サド;享楽を普遍性にする
「サドは、唯一者の享楽という例外を、唯一者の違反そのものによって規則の普遍性を成立させるものとして、設けているから・・ラカンにとって重要なのは・・性的同一性を規定するものとしての去勢を論理的に定式化できるのを示すことだけではない・・論理学と精神分析との間にラカンが打ち立てた関係は、相互的なもの・・。」p174(1)

・ラカン;男性にとっての欲望
「臨床の観点から見れば・・ある男性にとって欲望が実現するということが、法・・自らの欲望の一般的妥当性を確かなものとする唯一の手段を、『例外的』に侵犯するものに関わっているのを示すこと・・。」p174(6)

・ラカン;女性にとっての欲望
「女性に関して、現実原則を同じように打ち立てるならば・・次のような定式に集約される・・『すべてのxに対してΦ(x)というわけではない』と組になった『Φ(x)でないようなxは存在しない』である・・この定式は、『ファルス関数と関わりのないようないかなる女性も存在しない』と読める・・この命題は、『すべての女性が、この関数に関わりがあるわけではない』というもう一つの命題と結びつけられている。」p174(9)

・ラカン・フレーゲ・論理学
「女性はあらゆる点で去勢によって標示されるわけではない、という考えに対応してもいる。。女性を女性たらしめているものの内の何かが・・女性に関わっているような規定に関する過剰の中で作用しているのであり、一人の女性が『すべて』ファルス関数の内にあるわけでは『ない』・・否定をこのように全称量化子に対して用いることは、ラカンがフレーゲに対してとっている隔たりを示している・・フレーゲは、論理学においては、命題関数を対象とし項は対象としないような否定しか取り上げないよう提案しているからである。」p174(13)

 

 

 

 

 

 


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