サイト活用について

新しい女性だけのコミュニティー|自分磨き知的さを磨き女性同士が出会う。

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女性同士が出会う場。ただ出会うのではなく、自分磨きと知的さを磨きで変わった自分で女性と出会う。

世の中に男性と女性が出会うお見合いサイト(結婚相談、お見合い相談)はよく見ることがある。
基本的に異性である男性と女性の出会いであり、目的は出会いが主軸ではなく、結婚(婚姻、社会慣例、社会の権威)がその目的の主要な大部分を占めています。

お見合いサイト系は、登録をし(もちろん登録料を払います)サイト側からの連絡を待つ。そして、女性の条件によってサイト側が条件に合う男性を探し、出会う場を提供するのが、お見合いサイトの形式である。
そこの関係性として、どうしても利害関係(打算的、結婚目的、ある意味肩書き、年収の要素が強調される)が発生し、うまくいかない結果が多い。
それはなぜであるのだろうか。

結婚(婚姻)を求め、女性も男性も真剣にそのサイトに個人情報をすべてさらけ出し、サイト側に伝わる。そこまでして、女性と男性は出会いを求めても、そううまくいったケースをあまり聞かない。
うまくいかないのは、次の要素である。

・結果を先に求めてしまい、相手に対する危険閾値が低くなり、相手に厳しい目を持ち、嫌なところ(短所、弱点)を見つけてしまう。
(危険閾値とは、感覚神経のストレス反応度合い。低い方が早く刺激に対して反応するため過敏性が強いとなる)

・女性は女性らしくし、男性は男性らしくし、社会性を抱えながらお見合いに対応するため、本来の本能的感覚システムが作動せず、相手の本質を見抜けず、判断ができない。

・緊張度の問題(部分、一要素)。緊張度は自律神経系が管理し機能させている。お見合いという社会の規定が、自律神経系にストレスをかけ、いつもの自分の出力でいられず、相手の良さが見えず、合わないところばかりが見えてしまう。

などである。

出会いという根本的な要素に目を向けてみよう。
前提部分に社会(社会性、全体性)が侵入している。そうなると、女性も男性も人間であろうとする。自分らしくあろうではなく、人間らしくあろうとする。
そこで、無理が生まれ、前述した自律神経系に極端なストレス(物理的負荷、危険閾値が低い)がかかり、他者の内部運動から感じ取れる他者知覚(他者認識、他者個性)のセンス(感性、感覚、直観)も鈍感となり、他者がどんな人なのか見えなくするのだ(盲目的反応)。

この世で、最も手に入らないものは、出会いの機会と出会った後の進展である。
これだけ、インターネットで人と人との交流が容易になったにも関わらず、人との出会いだけは、人間同士に発生する隔離(障壁、障がい、困難)に限界があり、日本人固有の国民性もプラスされ、新しい他者に関してとても苦手意識がある。
どうしても、この部分(接続部分、接触部分)だけは、いくらお金を支払っても、ネット機器の技術が発展しても改善(成長、発達、発展)できないものだ。

そんな常識をネガティブからポジティブに変換したのが、本サイトであります。
そもそも本サイトのコンセプト(概念、ビジョン、方向性)は女性専用。
このライン(線)は本サイトがどれだけ大きくなっても、方向性を変えることはない。
その理由には、アカデミックにいうと、文化人類学というところから引用している。文化人類学の研究者は、以前、先進国(発展国、都市部、グローバル)が偏見を持っていた裸族や部族などの原始民族が、先進国が都市化する中で、そのままのスタイル(他者に影響されない、自然と自分を共有させる価値基準)で生きていた。
アンデス山脈の麓やアフリカ諸地域など。
そこに着目した文化人類学の研究者は、実際にその原始民族が生息する地域に住み、共に生活をしたのだった。

本サイトは、その見方を活用し、女性専用にしている。
もちろん、女性が研究対象であるという意味ではなく、男性が関わる世界は、どうしても社会が関連してしまう。
現状の世の中にも女性専用というの存在する。

例を挙げるなら、

・入浴施設(要はお風呂や更衣室)
・トイレ
・女性専用車両
・女性専用エステ、マッサージ
・女性専用フロアのホテル

など。これらは、すべて社会性が関連し、社会の行政的な基盤(規定、法規、規律)が関連している。
モラル、セクハラなどの性的攻撃の抑止のためでもあって、男性社会が本心で女性専用を設けたわけではなく、女性を社会に進出させる女性擁護諸団体の勢力もあるのだ。

この世には、純粋なスタイルで女性専用が存在しておらず、構造的に男性社会の中の女性専用になっている。
本サイトは、女性専用で、女性同士が自分磨きと知的さの自分の壁(試練、社会的弱さ、非知的さ)を乗り越えたところで出会うスペース(空間、場所、居所)を提供させて頂く。

根本的構造は、SNSとはまったく違っている。
SNSはアカウントさえ取れたら、誰もがすぐに使える情報ツールである。
SNSがこれからは価値がなくなるだろうと本サイトは予測している。
すぐに始められるのは、ビジネスにおいても時代に合った(マーケットに合った)ものであると思われる。

しかし、現状のSNS(ネットニュースや時事に対するコメントなど)を見てみると、年々低次元となってきている。
SNS(ネットニュース)を読んでも、神経系が興奮(活性化、促通、促進)することはほとんどない。
それぐらい、ネットの情報媒体を実践する対象者は同じ層の人間たちであり、知的さを磨くことはせず、今の自分の考えを発信して、自分を満たす(自己満足、傲慢な自己愛)ことに低次元での情報媒体となっている。

この現状に本サイトは、メスを入れ、たとえ痛い思いをしても、他者同士が神経系の興奮なしの、情報発信することは赦さない(ゆるさない)とコンセプトを緩ませないでいく。

参考記事;
実践的哲学サイトコンセプト

自分磨きのための哲学

女性専用哲学サイト女性の心うつ病の症状を改善。

文化人類学が実践したように、原始民族だけを取り上げ、研究した。
すると、得られた資産は死を迎えるまでに、血縁者に関係なく他者(他人の系統)に贈与する。または、地域全体で儲けた資材や資産を剥奪(強奪、搾取)するのだ。
資産を独り占めすると、地域がうまく循環しないことを原始民族たちは本能的、潜在的、感覚的に知っていた。
では、そこに女性を介入させてみよう。
女性は男性社会に内属するから、現状の女性は女性ように見え、それが女性だとする女性像が立ち、社会では女性をそのように扱う。
女性自身も、自分たちは自分ではなく、自分は女性だと認識(解釈、判断、誤理解)して、女性らしく生きている。

本サイトは女性を研究するためのものではない。
女性同士が自然に出会い、自分磨きと知的さを超え、自分の神経系の感度、危険閾値を高くした自分(女性ではなく自分、人、有機体、生物)で向き合う場なのだ。

女性専用コミュニティー出会い女性同士自分磨き

 

自分磨き、知的さ磨きの後に出会う。多少の自己ストレスをかけ、内部運動を促進し、心と思考を連結し、マーケットに発信する。

SNSは、情報媒体のシステムです。
女性の構造について専門としたものではありません。
SNSは自由フィールドであることは、ネット文化の起源と共に時代に合ったツールでしたが、女性が自分磨き、知的さ向上(成長、気づき、抑揚)できるシステムではありません。

女性が何を求めているのかは、先行して情報媒体が出て、そこからになります。
情報媒体が先行するシステムは、そこにビジネスが関連した宣伝広告が出てきます。これは、情報媒体が先行するため、ネット視聴者を誘導できるのです。
あたかも、視聴者に合った情報かと思いコンテンツを読んでいくと、そこにビジネスまみれの、打算的な情報が書かれています

視聴者は感覚神経を持つ(使える、入力と出力できる人)ですので、何度も宣伝広告が出てくると不快感が出てきます。
記事を記述するライターは特定の企業(製品、商品、契約上の取引)で狭義で物事を思考(この場合は非思考、思考停止です)すると、コンテンツの質がどんどん劣悪(劣等、邪悪、悪質)となっていってます。

本サイトは、女性同士の出会いを最上に置き、目的は、女性が女性から人に脱構築(解体、解析、非還元)し、そこから人として(有機体として)、自分磨きと知的さを磨くことが主目的で、その向こうに自分磨きした女性と出会うという空間を提供します。

本サイトは、登録頂いた女性を保護し、管理(個人情報として)いたします。
自分磨きと知的さを本サイトからご提案したり、知識を出力(講義するや講習するようなニュアンスは一切撲滅、抑止します)させる場を提供していきます。

女性を最初は個で見させて頂き、全体性が発生しないようにし、個々のやり取りに集中させ、自分磨きと知的さ磨きを優先させます。
このシステムの理由は、自分磨きと知的さ磨きは、多数(大衆、全体、団体、集合体)にすると、神経系の感性、感覚が抑制され、そこから思考に伝達される感覚神経の入力ができなくなるからです。

現状の社会。
現実の世の中。
これらは、前提部分で集合体という観念があります。
全員で一致しなければならないとする価値観を人間は社会性があるとする非知的さが、女性の脳を支配し、固定させています。

自分磨きと知的さ磨きが一段上がれば(この判断は主体的に解釈します)神経系の二つのシステム

開ループと閉ループ
今すぐ出来る女性の自分磨き|安心して生活するにはこの方法だけ。に記述しています。参考にしてください。

が、促進し、神経系の内部で渦のように動き回り、近位の細胞から遠位の細胞へ、規則から不規則へ、連続性から非連続性へ。
それらの現象は、過去の自分は一瞬で消去され、記憶などの過去の痕跡は瞬時に更新させ、新しいプログラムとなります。

こちらがご提案した哲学的介入(課題のようなもの。ただし課題ほど慣例しないもの)に向き合って、自分磨きと知的さ磨きをして頂き、その後、登録して頂いている女性と繋がり合えるようなスペースを作ります。

女性は元来、ビジネスをしたいと思っている神経系は未発達です。
女性は男性社会に依存しないといけないからお金を稼がないといけないと神経系の一部の固定性が、お金を稼ぐ架空の人間固有で、男性にある種好感を持ってもらうために、女性はお金に執着する演じた思考(行動、行為、非思考)を出力しています。

女性の純粋な意欲(意識、欲求、顕在意識)では、自分磨きがしたい思っています。打算的でなく、計算でもなく、生活のためではなく、今の自分を壊したいのです。前述しましたが、女性は特定の友人より、新しい出会いを求めています。
男性に出会うには、女性は女性を演じ、女性でいなければいけません。
そんな関係はこれ以上続けるには、そこにエネルギー消費(代謝、産出、放出)する価値がないと思っているのです。
(ここでは、結婚という社会性は脱却して記述しています。社会性抜きの女性を見つめ、出会いの場を作ることに徹します)

本サイト活用法

・実践的哲学で自分磨きと知的さ磨きをする。
女性が現実的に長期間達成できなかった知的欲求を高め、女性に自信を持ってもらう。

・一段上位(過去の自分との比較です)になると大地を身体(心)は感じ、安定感が出て、自信が付く。
その状態(新しい自分、さらに磨きたくなる情動よ欲動。自分の内部運動が不足し不満のような感覚、破壊と再生のエロティシズム)で、登録した他者(知らない女性、もちろん希望された女性だけ)と交流を交わし、新しい自分を非連続性で非規則な他者女性との出会いで、さらに自分磨きと知的さ磨きが継続できる。

・自分磨きと知的さ磨きで、自分を高め、自分の変化を感じ、今までの自分でない感覚がある。
今日まで抱えてきた自信喪失するような幼少期の出来事(エピソード、事実、ハプニング)、社会の権威(両親、兄弟、周囲の大人、教師、マスメディア、社会規範)に流された自己喪失の歴史、同性の女性の友人に無理に話を合わせ、自分が寂しくなったり、侘びしくなったり、悲しくなったり、そんな過去が消えている。そのお陰で、もっと何かがやれる(実践、実行、行動、目標設定、理想の未来)感じとそこからワクワクし、ドキドキし、スリリングな内部運動(内部感覚、内部知覚、破壊と再生の性的欲求、エロティシズム)が作動している。そんな女性には、マーケットに本サイトで実践した哲学性で、マーケットに立たせるアイテム(商品、サービス、情報)を想像し(創造し)生み出して頂きます。
この段階では、世界のマーケットで1%以下しか為し得ないアイデア(アイテム、コンテンツ)を作り、価値ある報酬(お金、自己投資を継続するために発生した紙幣)を得て頂きます。

本サイトにご興味のある女性は、お気軽にご連絡ください。
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思考の更新とリニューアル。
思考と行動の同時性、思考とマーケットの一致性と整合性。
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  • この記事を書いた人

tak

疲れた女性を楽にするために交流を人を気にせずに行える空間を提供したいと思い考えました。どしどし発信をお願いします。

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